2009年01月28日

焼きたてパン屋おくはま 移転1周年半額セール開催


 与那原町(与那原町字与那原866-1)にある、
 焼きたてパン屋さんおくはまでは、

   




 平成21年 1月31日(土) 午前6時より、
 1日限りの移転一周年半額セールを開催致します。

 これまで南風原町役場の近くで長年ご愛顧いただいておりましたが、
 昨年1月に与那原町の国道329号沿いに移転し、
 おかげさまで1周年を迎えました。

 国道329号線与那原交差点より西原町向け約500メートル行った
 右側にあるオレンジ色の看板が目印のパン屋さんです。

 月曜日~土曜日は、午前6時より店頭に焼きたてパンを並べていますので、
 朝の出勤が早い方でも買うことが出来ます。

   




 おすすめは、柔らかいチョコレートを巻き込んだデニッシュパンです。
 チョコクリームとは違う食感です!

   




 1月31日の1周年半額セールの当日は朝6時より開催し、
 商品売り切れ次第、終了とさせて頂きます。
 多くの皆さんがご来店下さるようご案内致します。



  【移転1周年半額セール 】 
   日  時:平成21年 1月31日(土) 午前6時 ~ 午後9時
         (※商品売り切れ次第終了)
   場  所:与那原町字与那原866-1(ローソン与那原シーサイド店近く)
   連 絡 先:電話(098ー944-4343)
   U R L: http://www.shokokai.or.jp/47/4734810029/index.htm
  

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2008年12月08日

2008よなばる経営革新塾ver2第7回目セミナー最終発表会

 2008 よなばる経営革新塾ver2 第7回目気付き

  1.最終発表会で会社の理念やコンセプトを話すことは大事
    → 会社としての取り組みの方向性がわかりやすい
  2.競合先の設定を高くする
    → 目標を掲げチャレンジすることも大事だけど、
      競合先の良い所を受け入れる
  3.サイトをつくる時には仮説をつくる
    → しっかりした仮説によって次の展開に結びつける
  4.ホームページに求める役割
    → ホームページに入れる情報とリアル店舗での
       取り組み方法とちゃんと分けて役割を設定する
  5.お菓子のポルシェの思いは地域への恩返し
    → 地域から収穫した産物への感謝と関係した方々
      への感謝が現れている


       




       





       




  6.経営理念にこだわる
    → ホームページに表現するにも会社の経営理念に
      沿っている内容を掲載する。デザインの良いものが
      良いページとは限らない
  7.競合の設定
    → 同業者のみが競合ではない。他にも競合として
       いるところを把握する。ベンチマークに設定する
  8.ページへのイメージの落とし込みが大事
    → ページを見てイメージと合わない場合はお客様は
      逃げてしまう。
  9.ホームページに来てもらう為の方法
    → チラシやパンフレット等にアドレスを表記する
    一般向けとホームページ誘導用の2種類作成すると良い
 10.ホームページのキャッチコピーは大事
    → 1つのキャッチコピーでも表現によって受け入れ方が
      変わってくる、日ごろから考えていることが大事


     




     




     




 11.食べ物のページの場合は商品名を入れて味の良さも
    伝える。
    → 見た目だけではわからない。
 12.社長の思い 沖縄県内にとどまらずに県外に発信する
    → 沖縄県内の小さな枠に留まらずに、ホームページの
      強みを活かして県外にどんどん発信する
 13.ホームページが出来上がったら具体的に行動していく
    → ホームページに集客するチラシやパンフレットとの
      連携、メルマガの発信、それの繰り返しが売上に繋がる
 14.社会全体のハッピー
    → お客様の1つ1つのハッピーが大きなハッピーになる
 15.自分の中での覚悟
    → これまで取り組んで来た事に加えて、いかに自分を
      さらけ出すことが出来るか?それによって展開が進む
      自分のブランドを作り上げていく


     




     



    
     




 16.いかにあやしくないホームページにするか?
    → 多数あるホームページの中でいかに自社のところに
      来てもらえるかが大事。あやしくないという裏づけを
      徹底して伝える
 17.長期取り置き無料保管サービス
    → お客さんにはとてもうれしいサービス
 18.ホームページに来ていただける方が絞り込まれている場合
    → いかに欲しい情報にたどり着けるかが大事。
      クロージングしてナビゲーションの設定を考慮する
 19.良くあるA4版のカタログではなく、小さな名刺サイズの
    カタログも商材によっては効果がある。
    → ありふれたものではなく、工夫によっていろいろ展開
      が可能
 20.手から送るありがとう
    → とても良いキャッチコピー
      エステサロンらしくてうまい表現です。


    




    




    




 21.自信の体験を得て仕事をしている方々
    → 自信が体験しているので説得力があり強みである
 22.自信の中にもっているものを表現する
    → 大きくみせたいことも気持ちはわかるけど、
      そうすると自信の持っているものが薄らいでいく
 23.本屋さんが全国の図書館に向けてメールマガジン
    → アマゾンでも売っていない沖縄宝本なので、
      かなりの集客が出来そう
 24.ブレストケアサロン
    → 代替医療への効果、「こころと体は繋がっている」
      ホームページからそのようなことが出来ると
      福祉の向上につながります。弱者の立場ですね。
 25.環境問題、エコデザイン、エコ土産
    → 今後もいろいろ取り組みの会社が出てきそう
      木工のホワイトボードも注目が集まる


      




      




      




 26.綾取りさん日経MJに掲載
    → 電話受付や配送関係のバックヤードを整える
      効果が大きいのでしっかりと対応が必要
 27.社会貢献型は戦わないビジネス
    → 競合も無く仲間、全体で共有して発展が望ましい
 28.ある程度知れ渡るといろいろなお誘いが来る
    → 判断を間違えない。会社のコンセプトにあって
      いるか等にこだわる。ブレないようにする
 29.競合:競合は自分の内にある
    → 自信の取り組む姿勢や努力によって変わる
 30.今回のサイト製作者とのパートナーシップが
    かなり良い結果を生んでいる


     




     




     




 31.トップページだけで注文が来るサイト
    → ファーストビューにちゃんと伝わる情報が
      掲載されるとそれもありえる


     




     




     




 32.ダイビングショップ。ダイビングは
    まだまだ環境が整っていないというのを改善したい
    → ホームページに表現しづらいけど、こつこつと
      積み重ねていくと良いページになる


    




    




    




 33.官公庁向けのホームページでもよいものが出来る
    → 会社の環境に拘るコンセプトとページに伝わる
      内容を掲載すると良いページになる


     




     




     
34.官公庁向けの回覧用のはがきは良いアイディア

  
     




     




 35.出来上がったホームページのクオリティに合わせて
    内部の接客や連携対応が必要


    




 36.こだわって創りあげたホームページには愛着が
    湧いてくるので、更に良いページにして行こうという
    好循環が生まれてくる


    




    




    


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   最終発表会の受賞者は

    最優秀賞  株式会社 開邦工業  (玉寄将さん、岩屋史子)チーム
    優秀賞   有限会社 グローイングサービス (仲村雄さん、森江直子)チーム
    敢闘賞   株式会社 綾取り (松本幸治さん、中西武久さん、中西由美さん)チーム

   
   チーム力で3社の皆さんが受賞されました。
   すばらしいホームページが出来ました。
   おめでとうございました。

  

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2008年12月01日

2008よなばる経営革新塾ver2 第6回目セミナー


   2008よなばる経営革新塾 ver2 第6回目気付き

   1.情報に対して手を抜かない
     → こつこつとやって行けば必ずできる
   2.ホームページには欲求を喚起する情報が必要
   3.キャンペーンの期限をあまり長くしない
     → 今申し込まないと忘れてしまう
   4.情報は多くても良いが乱立させない
     → 余計混乱する場合がある
   5.プレスリリースの情報発信
     → それを見たお客様にメリットがあるか
        有益な情報か検討する


    





   6.プレスリリースを新しいサービスとして
     出す場合は、○○年は何件の実績予定です。
     や○○までには○○件販売見込みです。と
     見込み予定を入れると良い
   7.アンジェの会社は10年近くの実績の上に
     今の結果がある
   8.福井県の生サバ寿司
     届いたその日が賞味期限
     → 鮮度が良いのが価値。
     → 賞味期限内に届かない場合
       再送もしてくれると表現している
   9.以前は大手の会社から商談を取り付けるのは
     並大抵のことではなかったが、現在は、ホーム
     ページを見て商談を持ってきてくれる大手の
     会社がある。
  10.プレスリリースはビジネス文書
     一連の文書でわかりにくい部分は箇条書きにする


     


    

  12.ホームページにたどり着くまでのチラシやパンフレット
     と連動して、お客様に行動してもらうように工夫する事
     が大事(チラシやパンフレットを作成する前にシュミレ
     ーションする)
  13.PPC広告からの誘導
     → ナビゲーションがどうなっているか確認する
     → 自社のホームページに来るまでのストーリーを考える
  14.メールマガジンを書く場合は自社のURLをポイントを
     考慮して入れ込む
  15.メールマガジンは、読んでいく順番どおりではなく、
     読んでもらいたい箇所に工夫して装飾する


     





  16.サイトに手が掛けられない場合は
     → メールマガジンでクロージングする
  17.メールマガジンもAIDCASの法則で書く
     → サイトに来てもらったら買ってもらうように
       商品説明のボリュームを多くすることやそそる
       言葉を入れるように工夫する


     




 ゲスト講師  セレクチャー株式会社(アンジェ)洞本先生

  18.継続してやって行くとステキな暮らしが出来る
  19.新聞記事は古い → 携帯のニュースが最新情報
  20.商圏の概念を把握しておく。
     → 商圏の範囲を確認できるソフトがある


    




  21.広告を出さなければ商圏が縮む
     → どうやって目立つか?雑誌、テレビ、新聞
       広告に頼らないといけない時代になった
  22.メルマガは永久の広告。
     → しかも無料で発信できる
  23.広告を出す場合は見返りを確認
     → 費用対効果を検証する
  24.商材は時期によって販売方法を変える
  25.ターゲットを変えるまたは、プラスする
     → 商圏を増やすことにつなげる


     




  26.メールでのお客様とのやりとりは、
     お店からのメールが最後になるように
     → お礼メールは 4~5%しか送られていない
  27.自社にお礼のメールを送信してくれるお客様
     → どれくらい感謝されたか、どれくらい感動
       されたかを伺うことが出来る
  28.良いも悪いもお店のうわさが早くなっている
     → 悪い場合の伝わり方がお客の印象に残り
        ダメージが大きい
  29.将来のお客様が、悪いうわさでこなくなる場合
     がある。
     → 悪いうわさの反響は見込み客を失う
  30.輸送方法として新幹線便というのがある。
     → 沖縄にはメリットが薄いが県外では有効。


     




  31.何人からお店が必要と思われているか?
     → 愛される人数を増やす。こまめな対応が大事
  32.接客レベルをあげる。無料で出来るサービス。
     → お客様が次に来た時に更に次のサービスをする
       向上心が必要。常に進化を続ける。
  33.アンジェにはアンジェカードというのがあり、
     スタッフが常に携帯している
     → 会社理念やコンセプトは、社員との共通認識が必要
  34.メールの質問への回答
     → 文書から背景を考慮して先手のアドバイスをしてあげる
  35.クレームを受けたときにはピンクのカラーが場を和ます。
     → 怒り抑制効果がある
     → アメリカに壁がピンク塗りの刑務所がある


     




  36.人間は目だけでなく肌でも色を感じている
     → 目隠しした実験でも結果が出ている
  37.仕事ではなく作業として定着した場合に外注にする
     → 仕事から作業になるまでにはノウハウと工程がある
  38.アンジェのサイトの写真は専属のカメラマンに数百枚
     写してもらいその中から1枚を選ぶ
     → クオリティの高い写真がお客様に伝わる
  39.企業は拡大しないと魅力がない
     → 24時間ビジネス脳。常に考える
  40.私たちはこんな思いでやっているというのを伝える


     




  41.アンジェのクレームメールは3分以内に回答する
  42.時間の使い方が大事。
     → 作業はしない。脳を使う作業をしないといけない 
  43.売上の方程式
     → 売上が上がらないではなく、客数が少ない
  44.見込み客
     → 知ってもらう、来てもらう為にあらゆる策を使う
  45.データを解析する
     → 転換率の把握や転換率を上げるための工夫をする


     





  46.すべての要素を見直す
     → PDCAをやりつくす。いつも数字で考える
     → すべての商売は売上につながっている
  47.株式会社グリーゼ
     → キーワードは母性
     → 人の可能性を信じる 
        いろいろ議論して現在の会社名に変わった


     




     





     12月 6日の最終発表日に向けての説明に熱が入ります。
     各受講生の発表が楽しみになりました。
  

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2008年11月10日

よなばる経営革新塾 ver2 第5回気づき

  平成20年11月8日(土)に行われた
  よなばる経営革新塾 Ver2

  第5回目気付きです。

  1.離島のダイビングで宿泊つきはお薦め
    → 初心者にとって手配が楽である
  2.離島の地域名を文面に入れたほうが良い
    → 検索するときに地域名がないと選ばれない
  3.ダイビングのホームページは
    → 自然の魅力が伝わるともっと良い
  4.トップページの写真でイメージがかなり変わる
    → 写真やキャッチコピーが大事
  5.写真によって、安心感、フレンドリー感が伝わる


    



    




  6.2つの事を伝えようとする時にぶれてしまう時がある
  7.写真とキャッチコピーのミスマッチは不信感を招く
  8.色のイメージで安心感や信頼感を伝えることが出来る
  9.伝えたいことが整理出来ていないと混乱する
 10.言葉は伝える道具
    → 言葉に表すことが出来ないと思考停止になる


   



   




 11.お客さんの立場に立って
    → どのようにするとお客様の為になるかを考える
 12.トップページの一等地には一番伝えたいことを現す
 13.お客様に伝えたいことの順番を整理して、
    その順番に沿ってホームページに表現する
 14.エステサロンは、口で伝えなくてもいやしが手に入る
    ホームページという表現が良い
 15.ホームページのイメージ的な表現は20代くらいまで、
    それ以上になると目も知識も肥えてくるので、ちゃんと
    した表現が必要


    



    




 16.個人事業の人は自分自身のブランディングも大事
    ホームページへ顔の写真掲載があった方が良い
 17.言葉が浅い表面的なものよりもそのまま伝わる言葉の
    方が解りやすい。 → もっと自分の言葉で表現
 18.いかにプロとして真剣に自分をホームページの中で
    表現できるかが大事。 → それにお客さんはついてくる
 19.トップページの写真でいくつかの写真を入れて検討する
    ほうが良い 
    → いくつかのパターンで違いを知ることが出来る
 20.自分自身の写真を出さないとすると商品を差別化していく
    → どちらかというと自分の顔写真を出したほうが伝わりやすい


    



    




 21.トレンダーズさんはプレスリリースを活用して広報に成功した
 22.出会いのきっかけ!
    → 展示会のブースに同業者として出展している時の
     お客さんへのアプローチの言葉のやりとりを文章に表現
 23.とんがった商品は、創造的にブランディングしていく
 24.やることとやらない事をビシッと決めて次のステップに行く
 25.ブランドや自社のコンセプトが変わると社名変更まで検討する
    → 会社の名前や商品は会社の顔である


    



    




 26.悩みじゃなく!経営者として覚悟できるか?腹をくくる
 27.ロールプレイングの対面接客が出来ないとネットでの販売
    はもっと難しい
 28.インターネットは戻って来れない。
    → 何かの形で足跡を残してもらう。
    → そこまで気付くクロージングが大事
 29.自社のサイトだけを考えるのではなく、どこのサイトと比較
    されるのかも考える。
 30.クロージングしながらペルソナの辿る道筋に合わせて
    アクションを促す


    



    




    
 31.プレスリリースは大きなメディアをいきなり狙わない事
    → 地元の新聞誌等から地道に取り上げてもらう
 32.プレスリリースは違うメディアや違うタイミングで載ると
    人の記憶に残る → 3回目にとまると興味を持ってもらえる
 33.連載記事を書くと何回か続くので宣伝には効果的
 34.コストをあまりかけれないので知恵を絞って企画し
   プレスリリースで取り上げてもらう
 35.新聞記事をイメージしてプレスリリースの内容を考える


    



  

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2008年11月04日

よなばる経営革新塾 ver2 第4回気づき

  よなばる経営革新塾 ver2
  第4回目気付き

  平成20年11月 1日土曜日に
  よなばる経営革新塾が行われました。
  その時のセミナーの気付きです。


  1.食べ物をネットで売る場合はおいしさを
    伝えるのが大事(しずる感)
  2.マッサージのサイトは自宅っぽい写真に
    するのは避けたほうが良い
  3.マッサージに行く人は、一部はだかになる
    ので、心配感がある 
    → 信用してもらうサイトにする
  4.同業者とどう違うか?をアピール
    → 伝えたいことが伝わらない場合が多い
  5.地域名をタイトルに入れる
   → 探す人は検索する時に地域で探す

     
     





  6.マッサージのサイトは症状別に表示がある
    とわかり易くなる
  7.サイトのオーナーをどのようにブランディング
    するかを考える
  8.オーダーメイドのサイトはまずは問い合わせ
    してもらう。内容を確認してから注文品を制作
  9.子供が実際に使う製品のサイトでも、親がター
    ゲットの場合は 親向けのキャッチコピー
    にして、写真と整合性を合わせる
 10.食べ物のサイトは食べる直前の写真や食べる
    時のままの写真を載せる。そのものの物体では、
    販売力が低下する。(しずる感を演出)


   





 11.色はおいしさを伝える(色のガイドラインを整理)
 12.セミナー募集のサイトは、誰が開催するのか?
    どんなセミナーなのか?どんな人がこれまでに
    利用したか?などを掲載する
 13.この人に教えてもらいたいというサイトにする
    と効果が出る。自身をブランディングする
 14.インテリアの商品をサイトで売る場合は付加価値
    を高くする。演出も大事
 15.インテリアの商品をサイトで売る人は最高の商品
    を売っているという自身を持つ


    





 16.新しい物やサービスはネットでは売りにくい
 17.オフィス家具としての売り方とインテリアとして
    の売り方は違う
 18.このインテリアを買うとあなたのステータスも
    上がるということを紹介する
 19.自分のステータスにする商品を安く求める人は
    いない
 20.写真の使い方やその場の小道具等によって大きな
    違いが出る


    





 21.最短、最適にやる方法はもっとある
 22.誰に幸せになってもらいたいか?を考え提案する
 23.エステのサイトに来る人は自分に癒しを求めてくる
    ので、料金形態や本当に癒されるのか?という不安
    がある
 24.エステのサイトは電話で問い合わせのフリーダイヤル
    があると良い。自分にとってお金を払うので、詳細が
    わかりやすい方が良い
 25.エステサロンの1日のお客さんを限定すると
    特別感がある。丁寧にやってもらえそう。


    





 26.エステサロン → きれいになりたいよりも
    リフレッシュしてみたいという事も売りになっている
 27.アラフォー向けのサイトはあまりない
 28.エステの施術の際にお客さんのやって欲しいところに
    気付いてあげると、とても喜ばれる 
    →経験を積むとわかる
 29.ダイビングショップ(海のコンシェルジュ)
 30.離島のダイビングショップ 
    → 近いというイメージをアピール 他と差別化


    





 31.ダイビングショップのサイト
    → サイトに多くのコンテンツ等を組み込むと
    急ぎ足で忙しい工程になると感じるので、
    癒しのあるゆったりした感じを演出する
 32.デザインによってとても印象が変わる
 33.BtoGのサイトは実績を多く載せる
    → 実績や会社の業歴で信頼感が増す
 34.BtoGのサイトはプロフェッショナル
    を前面に出す
    → 文字はあまり読まないので図面化する
 35.オートオークションというシステムがある


    





 36.カフェの実店舗でネットが繋がる環境があると良い
 37.沖縄の本屋さんでアマゾンでも売っていない本を
    扱っているというのは凄い
 38.沖縄の本屋さんのサイトに来て、
    「こういう本があるんだ」とおどろき感を演出できると
    まとめ買いしてもらえる
 39.沖縄の本屋さんのサイト
    → カテゴリー分けが大事 
    → 検索を容易にしてあげる
 40.沖縄の本屋さんのサイト
    → デパートなどにある沖縄本のコーナーをネットに再現


   





 41.企業理念や使命感は変えたらいけない


    






  第7回目のうち第4回目を終えて
  担当者の本永指導員から
  今後について受講者に説明がありました。


    




    





 
    

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2008年10月20日

よなばる経営革新塾 ver2 第3回気づき

 平成20年10月18日土曜日 
 2008よなばる経営革新塾ver2の第3回目
 を開催しました。

 第3回目の気づき

  
   





   1.チラシからサイトへの誘導のタイプは
     チラシのベンチマーク先も吟味する
   2.今やっている事の延長線上のことなら
     自社でやった方が良い。経営革新をする
     のならもっと大胆なことにチャレンジする
   3.現状の店舗にホームページを作るのは、
     他の同業者より売上を上げるため。
     目的をはっきりさせる
   4.会社を変える。収益をもっと上げる。
     今の売上の○倍にするという意識を持つ
   5.ホームページに自社のメリットをわかり易く
     表示する。○○から近い。○○の情報が豊富。
     差別化を図る表示を具体的にわかり易いように
     表示する


    




     
   6.コーチングから導き出されるものは、
     「答えは自分の中にある」
   7.内容自体が差別化しにくいホームページは少し
     大げさに表現する。(サービスの質は絶対的保証
     を約束する)
   8.アラフォー世代(40歳前後の人)という
   9.イメージ先行型のサイト(ファーストビューでいかに
     他のものも見てもらえるかが大事)
  10.場所をお知らせしていないサイトは予約が確定した
     時点でメールによって詳細や地図が送信される
     (隠れ家的なイメージのお店の場合)

   
   





  11.店舗運営者とサイト製作者がイメージだけで作る
     のはナンセンス。コンセプト作りやページの裏づけが
     第一条件である。
  12.リピーターの上得意さんとは、一月に数回来てくれる
     方をいう →そういう方をいかに多く作れるかが大事
  13.サイトによって新規顧客を開拓する。その店舗に
      とって別のアプローチで集客する。
  14.車屋さんでホームページを持っていて多くの検索や
     車情報を持っているところは、あっちこっち回らないで
     済むというメリットがある。(それくらい情報を提供する)
  15.品質やお菓子の素材に拘り → どこのお菓子やさんも
     それを言っている。
     それよりも○○の素材なら日本一!! 
     ○○のお菓子なら○○で買うというくらいまでに、
     購買意欲を高めるようにサイトの内容を高める


    




  16.ノウハウは差別化になる。情報化は差別化にならない。
     → いかにノウハウを蓄積して自社独自のビジネスモデル   
    として創りあげるかが大事
  17.見積もりフォームを設定するということは、それが目的で
     来ているお客さんは急いでいる → それを受けた担当者は
     早急に返事を返す。仕組みを徹底する
  18.自然を使った素材は高くないと思った人に売る。売れないから
     安くするという考えは間違い。その商品の価値を認めてくれる方
     に買っていただく
  19.オーダーメイドのサイトは、オーダーメイドならではの心配事を事前
     にQ&Aで表示する。また、料金を表示することが大事。作った後の
     出来栄えが違うとトラブルのもとになる。
  20.商品のそのものだけ訴えてもそれを買ってもらうお客さんの心を
     動かさないと、お客さんは買わない


    




  21.チャンスはみんなにあるということを再認識する。成功者だけに
     チャンスがあったわけではない
  22.色には、「色相」「明度」「彩度」があり色から多くのイメージを得
     ている
  23.色使いの基本は、ベースカラー70%、サブカラー25%、アクセント
     カラー5%
  24.同系色で色分けするとシンプルなイメージになる
  25.フォントは心理と密接に関連している。フォントから多くの情報を得
     ている


    





  26.プロ使用のフォントはキレイで見た目もインパクトがあるが、
     後々自社で治せなくなる。
  27.デザインのすべてに意味がある。デザインと統一することで
     「見やすく」「伝わりやすく」なる
  28.経営者が、SEOに対するポリシーを明確にする。
    一生懸命作っているページは必ずお客さんが見に来てくれる
  29.ユーザビリティーとは、「ソフトウェアやwebサイトの使いやすさ」
     のこと
  30.アクセシビリティとは、「情報やサービス、ソフトウェアなどが、
    どの程度広凡な人に利用可能かを表すもの

    




    






  ゲスト講師
  竹虎(山岸竹材店)  山岸 義浩
  http://www.taketora.co.jp/

     




  31.価格を下げるのは負け組み
  32.今後も二極化が進む
  33.食品関連を扱っているサイトは楽天に出展すると良い


    




  34.虎斑竹というめずらしい竹がありお店の内装などにも
     利用されている
  35.自分の所の商品にどれだけの思いを持っているかに
     よって売上が比例する


    




  36.地方の業者にユニクロからオファーが来た。 
     → 素晴らしい出会いがあった
  37.インターネットは本気でやれば明るい未来がある。
     弱者にとってこれ程役に立つツールは無い
  38.インターネットの世界は踏ん張ることが大事。
     大方の人が途中で投げ出している。こつこつ踏ん張って
     いることが後で成果を産む。取りあえず一月に100万円の
     売上を越すまで取り組むことが大事


    




  39.人は自分から変わらないと変わらない。変わらないといけない
     と思ったのはすべて出会いがあったから変わろうと思った。
  40.どうしても売りたいという心の強さと売上は比例する


    




  41.沖縄へ行く飛行機はバカンスムードが漂っている
  42.○○を扱う日本一になるという決意が大事
  43.常に最後に残るのは常に変化に応じて変わっていくものが
     制する


    




  44.1.1×の12ヶ月は、3.14になる。毎月前月の1.1倍の
     ことを改善すれば、1年間では3.14倍になる
  45.伸びる人と伸びない人の違いは → 素直な心
     (あっそうなんですか?とその場で言い訳をせずに取り組む人)
     のある人


     




  46.高知県は喫茶店が多い
  47.才能とは?夢を見続ける力 
    → 本人がやめないと失敗じゃない

    




  48.感謝! いつも感謝する。 出会いが人を育てる。


    



  

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2008年10月16日

ビジネスコミュニケーションセミナーを開催しました。

 平成20年10月15日(水)~16日(木)の2日間
 与那原町商工会館 2階研修室にて
 ビジネスコミュニケーションセミナーを開催しました。

  



  
  講師にお迎えしたのは、 糸満市でオフィスユリイカ
  という事務所を経営している 上原貴子 先生です。

   





  IASC インテリジェンス・セルフプロデュースの
  認定コーチの資格を持っていらっしゃいます。

  ホームページはこちらです。 ↓ ↓ ↓
  http://www.office-eureka.com/wordpress/

  ブログはこちらです。     ↓ ↓ ↓
  http://eureka.ti-da.net/

  




  昨年に引き続き好評で 25名定員で募集した
  ところ 32名の方々の申し込みを頂きました。


     

     


  初日は、受講者の皆様が始めてお会いする方々
  が多い中でしたので、堅さが見られました。


     

  しかし、2日目の今日は昨日より打ち解けていました。


   




  昨日より中身の濃い内容になりましたが、
  みなさん4つのタイプ分けと自分自身の
  ポジションを客観的に見ることで、
  理解を深めている様子でした。

   




   




   




  また、打ち解けた受講生のみなさんとのコミュニケーションも
  弾んでいました。

   




   




   





   上原貴子先生 

   他のスケジュールを考慮しながら
   私たち与那原町商工会のセミナーを 
   お引き受け頂きありがとうございます。

    




    




    





    有意義なセミナーにさせて頂いて

    私たちスタッフ一同も喜んでおります。


    




    





    皆さんのアンケート結果も良かったです。

    2日間ありがとうございました。
    今後ともよろしくお願い致します。
  




    

Posted by ひらさん at 21:54Comments(1)TrackBack(0)情報

2008年10月15日

2008よなばる経営革新塾ver2 第2回目セミナー


 平成20年10月11日 2008年よなばる経営革新塾 
 ver2の第2回目のセミナーがありました。

  ver2 第2回目気づきを提出

  1.やる、やらないを決めるよりも「やると決めて」行動
    する方法を考える
    以前に、全国商工会青年部連合会の相談役の
    大高衛さんも伝えていました。
  2.頭の中が整理つかないと何度も細かい同じことの
    繰り返しをしてしまう
  3.決断することは間違ったことではない
    経営者として決断することは大事です。
  4.何かを行動に結び付けたからにはマイナスには
    なっていない。 → マイナスと考える方がネガティブ
    な考え方
  5.今やることでは無いかもしれないけど、自分の気持ち
    の中で温めていて、きっとその時が来ると思う気持ち
    が大事

    
    





  6.全体像を把握してからパーツを詰め込む
    順を追って進めると途中で時間がなくなる場合がある
  7.今完璧なものを作らなくても良い
    最初で完璧なものを創るには時間がかかる
  8.ロジカルシンキング
    森を見て全体を把握する
  9.安いだけじゃないよ
    安心を売る
 10.チラシベンチマーク
    目に留まったチラシを応用して、キャッチコピーや
    ペルソナを当てはめて独自のチラシを創ってみる


   





 11.実店舗で買うよりもネットで買うと売価の半額の
    商品もある
 12.送料は無料がうれしいけど、送料が500円を
    切るサイトもあるので沖縄にとっては有利です。
 13.同梱物でティッシュペーパーは有効的です。
    特に女性は喜ぶでしょう。
 14.同梱物のカラーが統一されている
    まとまり感やイメージを演出するので効果的です。
 15.ネットで注文してカード決済するとキャンセルでき
    ない。 → 便利なようで便利ではないときもある


    





 16.送料が負担にならないようなサービスがあると
    お客さんに買ってもらえる
 17.同梱物が8種類ある業者もある
   会社パンフレット、アンケート、サンプルのプレゼント、
   納品書、個人情報の文書、始めての利用者への
   文書、etc
 18.後発組のメリットもあるが先駆者はもっと速いスピード
    で情報を仕入れて取り込んでいる。→アンテナを張る
    ことの重要性を再認識しました。
 19.サービスをしているのにサービスを受けているのを
    知らないように、自然に接するサービスもある
 20.男性は商品そのものの使い勝手を吟味して買う。
   女性は、その商品を買ったら「どのように自分の為に
   なるのか?」を考えて買うので、目的自体が違う


   





 21.サイトの中に、商品売上ランキングをつけた方が親切
   始めてサイトに来るお客さんは、ランキングがあった方が
   安心と信頼感を得やすい
 22.ナビゲーションを3パターンつくる
   3パターン作るとある程度のパターンを網羅することが
   出来る
 23.ギフトの商品を扱っているサイトはナビゲーションが
    あった方が良い。花屋さん、ブランド品等のサイトを
    参考にしたら良い
 24.ファーストビューにナビゲーションを入れると良い
    一目でわかり誘導しやすい
 25.KDDIのCPIシステムはメーリングマガジンが無料で
    設定できる → 初心者向けのショップに有効的です

    
    






   ゲスト講師
    E-エバンジェリスト  村上肇さん
    http://www.e-b2b.jp/

 26.制作するサイトはすべて引き合いの実績がある
    BtoBのサイトを専門的に作っている
 27.中小零細企業もホームページで営業をした方が良い
    製造業はホームページと相性が良い
 28.インターネットはマスメディアではない
    いっぺんに多数の方々に見てもらう媒体ではない
 29.インターネットはペルソナが絞られていないとお客さん
    は行動を起こさない。直ぐに他のサイトにネットサーフィン
    されてしまう
 30.Googleとブロードバンドが進化している
   インターネットの世界が変わった。→必要な情報に辿り
   つきやすくなった。 → 自宅周辺の地図まで見れる
   ようになった。地球の外からも見れるような技術がある


   





 31.情報を隠したら伝わらない
    誰が見に来るか解らないから情報を絞り込んで掲載
    → ビジネスに繋がらないと意味が無いので、情報は
    しっかりと掲載する
 32.スピードが速くなった
   以前はダイアルアップで数秒から数分待ってから繋がって
   いた時があった  → インターネットから調べ物をする頻度
   が多くなった
 33.インターネットで多くの誤解が生じている
   「インターネットで世界中に情報発信」、「インターネットを
   使ってマーケティング」。
   これは、インターネットビジネスの失敗の最大要因
   → ビジネスへのネット活用は「誰に何を伝えるか」を
   はっきりさせることが重要
 34.ブルーオーシャン
   戦わないマーケットを自ら作り出す。ブルーオーシャンは
   息の長いビジネスになる
 35.長く経営をしている会社にブルーオーシャンのヒントが
    隠れている。継続するには意味があり多くの実績がある


   




 36.ボール球のコース
   ストライクの的を意図してもボール球が同じところに来るとき
   がある   → そこには新たなマーケットが広がっている
 37.かゆいところに手が届く
    細かいところまでフォローする。リアルタイムに情報発信
 38.滋賀県は環境先進県
 39.競合と争わない
   違うマーケットを作る。会社のサイトは1つという考えではなく
   1商品1サイトと考えることも大事です。
 40.何のために、儲かる為に?
   自社の事業目的をはっきりする。物を売っているのではなく
   商品の良さや商品を使っての満足を売る


    




 41.インターネットの利便性と信頼性
   インターネットは便利な部分もあるけど、信頼性を伝えにくい
   より信頼性を高めていかないとお客さんに買ってもらえない
 42.お客様は急いでいる → ファーストビューは以前3秒と
    言われていたが、現在は、0,1秒になっている
   → 恐怖のバックボタンでチャンスを失ってしまっている・・・笑
 43.パーソナライズサーチ
    その人特有の検索方法や検索情報の内容によって検索される
    情報が変わる
 44.お客様の信用度を高める
   これまでにお客様に喜んでもらった事、サービスで行ったことを
   サイトに入れる
 45.何か一つ真剣に考える
   考えに集中することで勝手に情報が入ってくる → アンテナを
   張っておく。インターネットは自分でマーケットを作る


    




 46.物を納めてから始まる
   物を買ってもらった後からフォローをしたり、DMを送付したり
   することでクチコミに繋がる


  
 メイン講師の込山民子先生、ゲスト講師の村上肇先生より
 良い情報が聞けました。
 ありがとうございました。

  

Posted by ひらさん at 20:54Comments(0)TrackBack(0)情報

2008年10月09日

与那原町商工会の臨店指導勉強会

 今日、10月 9日(木) 午後6時30分より
 与那原町内7店舗の皆さんで行っている
 臨店指導の勉強会を行いました。

   




   




  この事業は、沖縄県商工会連合会からの
 支援を受けて、小売業やサービス業の店舗を
 船井総合研究所のコンサルタントさん同伴で、
 事前に申し込み頂いた店舗を臨店指導し
 集客アップや売上アップを図る事業です。


  第1回目の臨店指導が9月26日に行われ
 各店舗の課題や販促に関するアドバイスが
 与えられました。
  今日は、その取り組み結果の報告会と
 各店舗の取り組んだ事例の発表でした。

  



   
  各事業所共に、トライした事例を細かく説明頂きました。

   




    




    




  自社の取り組み内容に加えて
  他社の報告事例から応用できるものを
  聞き取ってメモをしていました。


    




    




    




  また、次回に向けての取り組みのモチベーションを
  高めるような雰囲気に包まれました。

    




    




    




  次回の臨店指導までに、各事業所での取り組み状況や実践
  した結果が目に見えて現れるのが楽しみです。

  そして、次の課題へステップアップするというスパイラルが
  出来るように
  皆で取り組もう!!!

  

Posted by ひらさん at 22:28Comments(0)TrackBack(0)情報

2008年10月09日

与那原から第11回商工会特産品フェアーありんくりん市に出展 

 平成20年10月24日(金)~26日(日)の3日間
 第11回沖縄県商工会特産品フェアー「ありんくりん市」
 が開催されます。

 沖縄の産業祭りの一角を特産品フェアーの会場として
 設置しています。(モノレール奥武山駅)から降りて直ぐの
 多目的広場にて開催されます。

 与那原からは、与那原そば本家の 株式会社三倉食品
 さんとhttp://www.ma-sanichi.jp/

 イカの塩辛や沖縄の珍味!すくカラス・ワタカラス、うにイカ、
 スミイカ、そして、今回注目の 「琉球ラー油」がお薦め
 の内間海産物加工所さんが出展します。
 http://www.yonabaru.jp/kigyo/utima.htm

 昨日、沖縄県産業支援センターで沖縄県商工会連合会
 による出展説明会が行われました。

  



 

 沖縄県内の各地区の商工会より選りすぐりの特産品が
 出品されます。
 また、県内外のバイヤーさんも訪れるとの事で、各出展
 事業者共に、特産品のピーアールに意欲を高めていました。

   




  2007年の株式会社三倉食品さんの出展の様子です。

   




  与那原そばの黄色い看板が目立ち、多くの方々がよなばるそばを食していました。
  また、並んで食される方々もいて好評でした。

   




  バイヤーさんとの商談もありました。

   




  今回は、与那原そばの出展に加えて沖縄県内の特産品の販売
  ブースも設けます。
  是非、与那原そばを食べにいらしてくださいね。


  また、内間海産物加工所さんは始めての出展になります。
  「ありんくりん市」初登場の 「琉球ラー油」をよろしくお願いします。


  与那原の特産品のご利用よろしくお願いします。
  

  2007年の 第10回 「ありんくりん市」の案内ページは
  こちらです
  http://www.shokokai.or.jp/47/4700210009/index.htm


  今月末は、第11回沖縄県特産品フェアー「ありんくりん市」に、
  是非、お越し下さい。


     

Posted by ひらさん at 10:44Comments(0)TrackBack(0)情報

2008年10月02日

よなばるの特産品 赤瓦

 今日、沖縄観光コンベンションビューロー
 さん主催の 沖縄リゾートウェディングに関する
 引き出物開発シンポジウムが開催されました。

 与那原町からは、
 あの赤瓦コースターで有名な
 新垣瓦工場さんが参加しました。
 サイトはこちら 
  http://www.arakakikawara.com/coaster.html

  平成16年度には、 沖縄県商工会特産品フェアー
  ありんくりん市「特別賞」を受賞されています。

   




   




  与那原の赤瓦が沖縄県商工会連合会に
  特産品として認められました。

    



    
    


   現在は、那覇空港や県内観光施設を中心に
   県外のお客様への売れ行きが好評です。  


    


  赤瓦のコースター 結婚式の引き出物
  やプレゼントとしても好評です。
  種類も取り揃えて 県外へも発送
  していますよ。
  http://www.arakakikawara.com/coaster.html

  また、シーサーなどもご要望に応じて
  取り扱いしています。

  更に、携帯電話につけて喜ばれている
  赤瓦ストラップシリーズや
  セクシーサーシリーズも好評です。
  http://www.arakakikawara.com/strap.html
  
  
  

Posted by ひらさん at 22:37Comments(0)TrackBack(0)観光

2008年10月02日

与那原町商工会を宣伝してくれる人!!!


  今日は、沖縄県商工会指導員研修会が 
  宜野湾市のフェストーネでありました。

  宜野湾市の経営革新承認企業の事例発表や
  経営革新に取り組む時の思考や発想方法
  についての研修会でした。

  
  与那原町商工会では、
  今年の6月21日~8月30日にかけて70日
  間開催した 2008よなばる経営革新塾
  【IT戦略的活用コース】 ver1を開催致しました。
  サイトは、こちら
  http://keieikakushin2008ver1.ti-da.net/
  

  その時の受講生で、最終日のビジネスプラン
  発表会で銀メダルを受賞した
  沖縄県経営革新承認企業の ひろし畳店
  仲井真 正峰 営業部長の発表もありました。


    



                相変わらず大きな声で堂々とした発表でした。

  経営革新は、宜野湾市商工会での取得
  でしたが、その後私たちのよなばる経営
  革新塾を受講したことで、自社の強みや
  弱みを更に深く理解されたそうで、


     





  発表の中で、宜野湾市商工会に加えて 
  与那原町商工会も「お世話になった」との
  ことで、連発して宣伝頂きました。
  ありがとうございます。


   





   今後は、県外への進出はもちろん海外
   への進出も視野に入れて活動するとの
   ことです。

   非常に行動力のある 仲井真さん
   県外や海外に出ても与那原町商工会の
   宣伝よろしくお願いします。

   仲井真さんのブログはこちらです。
   http://masa316.ti-da.net/
   既に、発表した際のことを掲載していました。
   さすが、仲井真さんの行動力は素晴らしい・・・笑
  


   


  

Posted by ひらさん at 20:59Comments(1)TrackBack(0)情報

2008年10月01日

よなばるのおすすめカフェ


   よなばる町の埋立地 
   マリンタウン東浜にある
   カフェ&ダイニング ウィ
   さんに行って来ました。


   





   最近は、近くにあるきらきら
   ビーチが人気が高まっています。
   わナンバーの観光客も見かけるように
   なりました。

   
   カフェ&ダイニング ウィ のオーナーも
   観光客の方に来てもらいたいお店です。
   と言っていました。

   




   クチコミでお客さんに少しずつ広まっている
   お店です。
   http://www.shokokai.or.jp/47/4734810027/index.htm
   オーナー自ら厳選した素材で作った
   手作りのお魚とお肉のメニューが goodです。


   



                今日からメニューボードが新調されました。

   また、メニュー表も変わりました。

   





   本日、2008年 10月1日のメニューは
   これでした。

   





   与那原町のマリンタウン 東浜 にある
   カフェ&ダイニング ウィ に
   一度は行ってみてくださいね。!!!

   何かいいことあるはず
  

Posted by ひらさん at 21:00Comments(0)TrackBack(0)観光

2008年10月01日

よなばる町商工会青年部 10月常任委員会の様子

  今日は、10月 1日(水)

  今日から下半期ですね。
  上半期のおさらいと
  下半期の取り組みの段取りが
  始まりますね。


  今日は、与那原町商工会青年部の
  10月の常任委員会でした。

   




      進行役の浜川幸博事業委員長です。


   全国商工会連合会や沖縄県商工会からの
   伝達事項を確認しました。

   また、与那原町商工会が開催する資金造成ゴルフコンペ
   への協力・35周年記念事業への支援確認

               と

   北部支部に所属する恩納村商工会青年部
   より依頼のあった
   「経営革新承認企業」の視察研修の受け入れ
   についても了承されました。

    




   最後は、仲松良一部長がまとめのあいさつをしました。
     

Posted by ひらさん at 20:36Comments(0)TrackBack(0)情報

2008年09月13日

与那原町商工会商業部会主催 町内保育園児達のにがお絵

  与那原町商工会 商業部会は、
  第3回 「笑ってにこやかおじいちゃん・おばあちゃん」にがお絵展
  を開催しています。


     





  与那原町字与那原556番地
  http://maps.google.co.jp/

  平成20年 9月13日(土) ~ 9月15日(月) 午後1時~午後6時
  与那原町にある綱曳き資料館にて開催しています。
  多くの方々がご覧くださいますよう。 ご案内しています。

   




   




  




   今日は、第3回目を迎えるにがお絵展の オープニングセレモニーを
   行いました。

    




     




    諸見里和彦教育長、照屋義実商工会会長よりあいさつを
    頂きました。 ありがとうございました。

    




     




    また、オープニングセレモニーに参加して頂いた与那原町内10箇所の
    保育園の代表の園児たちに ボールやお菓子おもちゃが入ったプレゼント
    をあげました。  


    




    前にでてもらって自己紹介をしました。
    とても元気な子どもたちでした。

    





    代表園児のみなさんが にがお絵を 観覧中に
    沖縄タイムスの記者の取材を受けました。

      与原保育園の 糸洲 杏珠 ちゃんです。 

       




      新聞記者の 質問に はじかさ~ していました。

       





      観覧者の子どもたちも 笑顔でみんなの作品を見ていました。

      




      与那原町内の保育園の応募点数は下記のとおりです。
      

    浜田保育所   17名  
    阿知利保育所  28名  
    友愛保育園   37名  
    すみれ保育園  29名  
    コスモス保育園 27名  
    与原保育園   23名  
    東の森保育園  31名  
    ふたば保育園  30名 
    竹の子乳児園  6名  
    のびる保育園  20名  

    合    計   248 名

   多くの作品の応募ありがとうございました。

    





   お時間のある方は是非お立ち寄り頂いてご覧下さい。
   また、2階の 与那原大綱曳きの資料館も無料で
   見学できます。 

   こちらも あわせて ご案内いたします。


  

Posted by ひらさん at 20:01Comments(0)TrackBack(0)まちづくり

2008年09月11日

与那原町マリンタウン東浜の 喫茶店 サイトオープン

  沖縄県 南部東側にある 与那原町マリンタウン東浜の
  カフェ&ダイニング ウィー が

  サイト(ホームページ)をオープンしました。
  http://www.shokokai.or.jp/47/4734810027/index.htm

  




  落ち着いた雰気で人気のお店です。


  





   友達同士でのお食事や カップル同士でのお食事も おすすめです。


  





   琉球石灰岩を基調とした 

      落ち着いた空間を演出していますので、

         お客様に好評をいただいている人気のお店です。



   





   カウンターでは、たまにオーナーとおしゃべりすることができます。


   




   ハイビスカスティー、レモングラスもお勧めです。

   お友達同士やカップルは ドライブの途中で立ち寄って

   オーナー手作りの シフォンケーキケーキセット

   を食べるのもお勧めです。

   





   友達同士で 県外からいらっしゃる

   観光客のみなさんには ディナーメニューがお勧めです。


       ~  めんそーれえー  ~


    



  
   マリンタウン東浜のローソンから北向け 約300メートル進んで左側の

   ライトアップされた 看板と 正面入り口の 南国ならではの 

   バナナの木が目印です。


    





     
   無料の駐車場(約15台)も完備していますので、時間を気にすることなく
   ゆっくりとした雰囲気を味わえてお勧めです。

   マリンタウン東浜の カフェも 是非、 チェックしてくださいね。  

Posted by ひらさん at 23:57Comments(0)TrackBack(0)観光

2008年08月21日

与那原町商工会会員を対象に 真南風プラスの登録説明会


   沖縄観光コンベンションビューローの
   真南風プラスという 月間 204万ビュー
   のサイトがあります。

   サイトは、こちらです。
   http://www.ocvb.or.jp/index.php

   真南風には、観光関連業種、飲食関連
   業種については、無料で登録することが
   可能です。

     





     




   与那原町の商工会員さんを対象に、
   登録のための任意の説明をして頂きました。
   ありがとうございました。

     




     
   これで、与那原の観光が少しでも広まって
   くれればと思います。

     





   
   このような活用できるホームページの登録は
   積極的に取り組んで行った方が良いですね。  

Posted by ひらさん at 23:47Comments(1)TrackBack(0)観光

2008年08月21日

新垣瓦工場に 沖縄観光コンベンションビューローから来客

  与那原町商工会 会員の

     あの

      赤瓦コースターで有名な

         新垣瓦工場に・・・


  ホームページはこちら

     ↓    ↓     ↓
  http://www.arakakikawara.com/coaster.html


  沖縄観光コンベンションビューローさんより

  イベントの商談について、与那原まで起こし
  頂きました

  宮城県で開催される ビーチでのイベントで
  赤瓦コースターを宣伝して頂く機会があるとの
  ことで、紹介しました。

    





  イベントに参加してくれたお客さんに、沖縄県
  に関するアンケートをして頂いた方の中から
  抽選で、赤瓦コースターを差し上げる事になり
  ました。

  
   




   





  新垣社長の心意気で赤瓦コースターを提供
  頂きました。
  これで、宮城県の方々が赤瓦コースターの
  ふるさとを訪ねてこられるといいですね。

   


   
  

Posted by ひらさん at 23:35Comments(0)TrackBack(0)観光

2008年08月21日

2008よなばる経営革新塾ver1受講生第2回勉強会の様子!

  与那原町商工会にて開催している

  2008与那原経営革新塾ver1 
     【IT戦略的活用コース】

  受講者の第2回目の勉強会の様子です。

  




  真剣にビジネスプランを試行錯誤して
  考えています。

    

Posted by ひらさん at 23:20Comments(0)TrackBack(0)情報

2008年08月20日

第1回 あげな やちむん市に さとし陶房が出店します。

   与那原町商工会会員の
   やちむんさとし陶房が、
   うるま市あげなのあげなげあ
   広場(沖縄銀行安慶名支店
   前広場にて開催される

   第1回あげな やちむん市に
   出店します。


     





   日曜雑記・壺・シーサー・花器
   など新作も堀出し物もいっぱい
   あるそうです。

     





   日程は、2008年 9月14日(日)
   ~15日(月) 敬老の日までの
   2日間です。

   10名の窯元のやちむん屋さんが
   出店します。

   是非、足を運んでみてください。

   与那原から出店するのは、
   やちむんさとし 陶房の宮城
   さんです。

    http://www.shokokai.or.jp/47/4734818100/index.htm
    

   沖縄県立芸大の出身で、那覇の
   壺屋で修行をしました。
   沖展で入賞経験もある方です。

    




    





    ちょっと見えづらいですが、
    このような上物も造れます。

    本物は、やちむん市に足を
    運んで見てくださいね。

  

Posted by ひらさん at 23:04Comments(0)TrackBack(0)情報